2012年02月01日

わーい♪

キョトリから短冊がきたー!
今回の一言はなんでしょか。わーいわーい

写真 12-01-31 23 55 38.jpg

どうぞ入ってくださいとしか言えねえです先生。(笑)

あとね今回いつも入ってる「採用おめでとーございますー」って書いた紙が入ってなかった。
経費削げn(強制終了)

本日の視聴
・世界番付
何か…徳井さんがやつれている気がする…。
胃腸炎の後だったんでしょうか?それとも単に気のせいかすら。
ダイエット番付面白かったです。痩せ過ぎネタで福田さんを弄って欲しかったな〜
痩せてる痩せてないラリーがめんどいのはちょっと分かる気がいたします。
女の子の痩せ過ぎはあんま可愛くないと思う。見てて病的なのはかえって怖い…

チュートリさんがなんかのゲストに出ないかな〜と思っていたら、来週のネプリグに参戦のもよう。ばんずわい!!
posted by タケヒサ at 00:14| ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月31日

無印の

セールで買ったもこもこのパーカーが容赦なくあたたかい。重宝。重宝!!!

本日の視聴
・深イイ
何やら色々と考えさせられる夫婦SP。アレ、福田さん生涯独身宣言してたっけ?キョトリの宣言は?まあどっちでもいいか。
有吉さんの結婚は地獄発言にも軽く頷ける気もした。あんな束縛恐ろしすぎる…!
ノッチ夫妻のお話へ「体力がついただけです」と冷静にツッコミを入れた徳井先生にかなり納得してしまった。確かに体鍛えるとちょっとテンション上がるんだヨ。
年の差老夫婦のお話は以前どっかの番組でやってましたけど、上品な恋愛ですね。心が洗われてしまうわい。
彩姐さんがいつまでもきれいなのは、旦那さんのおかげだったんだね。スケベ心スゲーぜ!(褒めてます)
種々様々なエピソードありましたが、徳井さんの結婚観には特に影響なかったらしい(笑)

・007
OP、のっけから寂しい話するなよ(笑)しゃべくり007が006になって005で…寂しすぎるわ。順番で言ったらチュートリさんが最後まで残りそうですけど、福田さんも結構早めに逝ってしまいそうな感じがするので(失敬)最後まで残るのは徳井さんかな…まだ当分7人で頑張ってくれ。この番組楽しいんですからよう。
きいちゃん→子どもが来るとはしゃぐオッサン達がまたカワイイです。あのパンダは結局なんだったんだ。パンダを奪う振りしてじゃれる有田さん、本当に子どもが好きなんだなあ。微笑ましい。いいお父さんになりそうなんですけどね。もしくはみんなのお父さんて感じでもいいかもしれませんね。遊んでくれる面白いおじちゃん的なポジション。
しゃべくりメンバーの名前を頑張って言うところで、福田さんの名前が意外とさっと出て来ててビックリした&拍手した(何気に失礼)
泰造さんは結局牛肉の人から昇格はしませんでしたね(笑)覚えにくい名前だったのかなあ。
コミタごっこは何気に面白かった。クラス中が先生に対して一斉に無表情で「承知しました」って返事する場面を見てみたい。シューーーーーーーール。
9→5人なのに9nine!最近のアイドルの方はお笑いが多分に混じって来ているのでしょうか。ひょうきんな子多かったねえ。自己紹介のとき二人揃っておちゃんこらするチュートのお二人さんが大変かわいらしゅうございました。その後何故か大阪のステージ設定になって怪しげな関西弁が飛び交うのが聞いててしんどかったよ!徳井さんの浪花節が冴え渡ってたのにあっさり無視されたね哀れ!(笑)
最後の有田さんの〆がきれいに決まってましたね。誰がうまいこと言えと(笑)

明日は世界番付のゲストだワーイ♪
もっと他の番組にもゲスト出演してくれないかなあ…TOREとか。体力的に無理か。
posted by タケヒサ at 01:04| ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月29日

休みって早いなー

何故なら起床時間が14時とかだからです。
さらにそっからちょっと腹に物入れた後、こたつで再び寝るからです。

本日の視聴
・キョートリアル
OP→友達の誕生日にサプライズやりました、な徳井さんのお話。
正月休みを1/1〜8くらいまでいただきまして。実家帰って親と一緒に飯食ったりしてから残りの半分東京に帰ってきました。(徳)
徳「1月7日に誕生日の友達がいるんすよ。」
福「うん」
そいつの奥さんから誕生日にサプライズをしたいんですけど考えてもらえませんかと連絡がありまして。最初はどっかのお店にふらっと行こうって誘ったら友達がいっぱいいておめでとー!みたいなサプライズを考えたけど、どうせだったらドッキリ的なことしようかと。(徳)
徳「色々考えた結果、俺が風呂場で自殺してるドッキリっていうのを(笑)」
福「もぉ〜………ビックリする奴やん、それ」
徳「せやねん。」
福「ホンマにビックリする奴やんか。」
徳「(笑)」
福「もぉ〜!ってなるんか、それ!(笑)」
とはいえテレビではありませんので。スタッフさんが下準備してくれるわけでもなし、ちゃんとやらないとグダグダになるということでちゃんと考えて。誕生日の奴は同じマンションに住んでる柏原君の後輩にあたる子なんで、たまたまそいつの誕生日の時にブラマヨとチュートリアルで下北沢でシークレットライブをやるということで柏原君に行こうやって誘ってもらって。その夫婦と柏原君とで一緒に行こうという段取りにしてもらって、一旦柏原君の部屋に呼んでもらって。すると7時ぐらいに俺がマネージャーのふりして柏原君に電話して、徳井と昨日の夜から連絡が取れないんで、申し訳ないがちょっと部屋を見てくれないかとお願いをして。そんでその3人が俺の部屋に来てみると俺がお風呂場で倒れてるっていうドッキリ。(徳)
徳「ソレでお前あの〜、血のり買いに行って。」
福「うぇ〜〜〜!」
徳「でもうガッツリやって。」
で、誕生日の奴に倒れてる俺を見つけさせて、ベッドルームに全員隠れてて、わーって来たら全員でおめでとーって。(徳)
徳「で、そこの、何とか先にベッドルーム来させたらあかんし、とか色々、どう動いたらどうするかっていうリハを、4回5回やって(笑)」
福「お〜入念や!」
徳「入念に。」
福「おぉ。」
それで本番を迎えて、うまいこと俺の部屋まで来て。ピンポンならしてももちろん出ない。ドア開けたら鍵かかってないぞ?オーイ、てな感じで入って来て。そしたらバスルームで俺が倒れてて。柏原君はそのままベッドルームの方に行って、誕生日の奴に「風呂の方見といて」って自然な感じで行かせて、うまいこと俺を発見させて。(徳)
徳「奥さんも、別に素人さんやねんけど、『いや、怖い、怖い!』とか言って、」
福「おん」
徳「もう迫真の演技や。」
福「おお〜!」
そしたら誕生日の奴がとりあえず奥さんを落ち着かせようと「落ち着け、お前は見るな」てなことを言ってて。「徳井さん、徳井さん、…柏原さん、徳井さん倒れてます!!!」って言って。そしたら柏原君が来て「うわぁ、よっきゅん!よっきゅん!!」みたいになった後、「俺救急車呼ぶからお前見とけ!」ってまたベッドルームに帰って。そんでバスルームに誕生日の奴と俺と二人っきりになって。(徳)
徳「ホンマベタにさあ、『どうしたらいいんだろう、どうしたらいいんだろう…』とか言うてんねん。」
福「あ〜…ま、出るやろな、声は。」
ソレに笑ってしまって目がぴくぴくしてしまって。そしたら誕生日の奴が「あっ!柏原さん、目動いてます!」て言って。(徳)
福「(笑)そらそやな、向こうからしたら笑い堪えてるとは思わへんもんなあ」
徳「(笑)思わへん。死んでない!と。」
福「意識が出たと。」
徳「そう!」
福「あった意識が、と。そっちや。」
「目ェ動いてます!」ってなったんで面白くなって思わず吹き出してしまったけど、そこは咳払いに変換して何とかごまかして。でも後から聞いたら咳き込んでたのとかも気付いてなかったらしい。(徳)
福「へ〜…テンパリ過ぎて。」
徳「うん。」
そんでそのタイミングで柏原君が「こっちに来い!」ってベッドルームに呼んで、クラッカーパーン鳴らして大成功。(徳)
福「お〜!凄いやん、凄いやん。」
素人集団がスタッフ無しでやったとは思えないぐらいの出来でした。(徳)
福「まあなあ、相当ビックリしはったやろけどねぇ、そのドッキリは。」
徳「うん。めちゃくちゃビックリしてたな。」
福「まあまあ、せやろなあ。」
徳「とにかく生きてて良かった、ってずーっと言ってた。一晩中。」
福「逆に誕生日に死を感じると言うね…」
徳「そうそう…」
福「なんかね。」
徳「なんかね。逆説的にね、生きることをね…生まれた喜びを。」
福「(笑)」
そんな感じのお正月でした。(徳)
徳「割と地味な。正月でしたね。」
福「まあまあ、今年は。」
まあ海外とかは行こうと思えばいつでも。(福)
まあね。後は部屋の掃除。(徳)
徳「やっときれいになって。部屋!」
福「あ、きれいになったん!」
徳「きれいなった!」
福「あ〜、ええ」
徳「もう、かかったね!」
福「何日かかった?」
年末からちょこちょこ始めて、2週間ぐらいかけて。ゆっくりゆっくりしてって。(徳)
朝から晩までと言うよりは何日かかけて、今日はここ、今日はここ、みたいな。(福)
福「いやけどエラいわ。エラい。」
徳「かかった…ほんーまかかった!」
福「エラい。気持ちええやろな…」
徳「気持ちええ!もう、家にいてて、全然なんか、平気や、な感じや。」
福「ええな」
散らかってると家にいるのが嫌。(徳)
しかも誰も呼びたくなくなるし。(福)
福「俺もやらなあかんやらなあかんって思ってまだぜんっぜんやってないわ…散らかったままや」
徳「ちょっともうお前…何か物捨てに行ったろか?」
福「物ぉ?いや、それでも、それでも!本は捨ててん。ごっそり!」
徳「あ、良かったやん。」
貰い物の服でちょっと思い入れがあって、着ないけど捨てるのどうしようかなーと思ってた奴を思い切って捨てた。そしたらやっぱりちょっと気分が変わる。(福)
徳「あんなに捨てられへんかったものが別にいざ捨ててみりゃ、別に、ないならないで何ともないしな。」
福「そ。そやなあ。」
むしろなくなって良かったと思った。(福)
福「部屋きれいにしたんや。」
徳「部屋きれいにした。ただ基本的にリビングとベッドルームはきれいにしてんけど、」
福「うん。」
徳「もう一部屋、仕事場があんねんけど、」
福「うん。」
徳「そこがもうとんっでもなく散らかってる。」
まだそこだけ手付けてない。(徳)
けど仕事場は捨てる物って基本的にないし。メモ書きとかでも単に整理すりゃええもんでもないから難しいな。(福)
徳「いやちょっと度を越してるな、ちょっと」
福「そんな汚いん?」
徳「うん、汚いっていうか何かもう物が散らかり過ぎてる。」
仕事部屋に人が来るとかはないけど。(徳)
自分で仕事部屋で何かする時にテンションが上がらんっていうだけか。(福)
物が多いのはいいけど散らかってるのがちょっと。(徳)
福「まあいい正月やったんやないですか?」
徳「そうですね。」
週刊リアル→「お二人は最近夢を見ますか?」
徳「あ〜、夢見るなあ」
福「あ、見るぅ?」
徳「見る見る。」
こないだも何かがバレたらあかんって言う夢を見た。昔はネタができてないのに舞台が始まってしまうと言う夢を見た。(徳)
福「結構芸人さんあるあるやんな、それ」
徳「芸人…はよくあるみたいですねえ。」
後はめっちゃ可愛いアイドルとか女優さんとかと付き合えるとか、完全に誘われてるようなHな感じの。うわうわうわええの!?と思ってる間に目が覚めるとか。(徳)
福「まさしく夢のような状態を」
徳「そうそうそうそう」
福「夢で見てんねや。」
徳「そうそうそうそう。」
エロい夢って一回ぐらいしか見たことない。(福)
徳「マジで!??
福「マジで。」
徳「やっぱお前あんまりそっちで…あんま弱いねんな。」
そうかも。でもエロい夢めっちゃ見たい。でも中高で見てないってことはもうあんまないような気がする。(福)
福「いやだから憧れんのよ。エッロエロイ夢。」
徳「………ええそうなん…みんな結構見てるで?イマジネーションがないんちゃう?」
福「あー。そうかもしれんなあ。」
小六とか中学の段階で夢の中で夢と気付く術を体得しました。(徳)
福「あ〜そう!だからもうそうなったらもう夢やからええわ!って思えるわけやもんな。」
徳「そう!」
小六とか中一の時に学校の夢とか見て、夢や!って気付いてクラス全部回って、そのクラスで一番好きなねーちゃんにちゅーして回るってのをやってた。(徳)
福「あたるやんか…」
徳「諸星あたる状態で。」
福「え〜な〜…」
徳「もあるし。」
福「え〜な〜………」
でも何回もエロい夢見てるけど、ガッツリHするってのはない。いっつもやる寸前とかで終わる。(徳)
エロい夢一回だけしか見たことないけど、最後までしてなかった。(福)
徳「その一回だけのエロい夢はなんやったの。」
福「アレなんやったかなあ……」
AV女優の人にマンションの一室に誘われる夢だったと思う。大学か高校の時。(福)
徳「俺一回さゆり姐さんもあったしな。」
福「かつみさゆりの?」
徳「かつみさゆりのさゆり姐さん」
福「(笑)」
お前さゆり姐さんタイプやん。それはタイプだから夢に出るってことかな。(福)
タイプだから出る場合と、大してタイプでないと思ってるのに出る場合がある。(徳)
福「あ、そっちもあんの?」
徳「うん。」
福「あ、けどそうか、俺のAV女優の人も別にそんなタイプではなかった」
徳「せやろ」
福「うん。」
こないだHではないけど付き合ってる程度の夢見たけど、その時の相手は大して思ったこともなかった女優さんだった。誰かは忘れたけど。(徳)
特に学生時代とかだとそっから意識し出したりするんでしょうね。(福)
福「夢なあ…」
エロい夢見た後何とか続きが見たいって思って寝たら続きが見れたこともあった。(徳)
福「ああそう!」
徳「あるある」
後は「今日は絶対エロい夢見る!」と思って寝たら実際に見れるとか。(徳)
エロい夢が見れないって不公平。付き合ったりする夢でも幸せだけど、ソレも見れないって不公平。(福)
徳「ていうかもう…夢の前に、現実でやれや。
福「(笑)」
徳「(笑)別に。現実でやったらできるやん、すぐ。」
ED川柳→「この冬は 全然風邪を ひいてない」
福「(失笑)お〜う」
徳「たまにあるね!アレ?今年風邪引いてへんぞ?みたいな。」
福「あるある。それで今年風邪引いてへんなーって口にした次の日ぐらいにひくねん。」
徳「ひく!まさに俺、こないだそやった。」
福「あーもーアレ、何なんやろなあ!」
徳「(咳き込み)うん。」
福「何や慢心なんかなあ」
徳「なんすかねえ。」
福「うん…だから俺もう絶対言わへんようにしてるもん。」
徳「ん〜…」
福「今年風邪引いてへんな、って絶対言わんとこ!と思って」
徳「確かになあ〜」
福「うん」
徳「俺もしかしたら今年の冬ノー風邪で行くんかと思ったらやっぱひいたな。」
福「ひいたか。惜しいねえ」
徳「ん〜。惜しかったですね。」
HP→お〜ピアノだピアノだ珍しい〜。指がきれいな人がピアノ弾いてるとちょっと惹かれますね。…ってアレ、福田さんちょっと顔がむくんでないですか?ついに呑んだのか??それとも塩っけの多い食事をしたのか???(素直にふくよかになったと受け取れない。)
徳井さんの更新はまだかなあ…
posted by タケヒサ at 23:47| ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする